breakpoint

「もう少し勉強してから」を 終わらせよう。

応募に不安を感じるイメージ

もう応募してもいいのかな。

でも、自信がない。
怖くて応募できない。

足りないものを探しているイメージ

まだ足りない気がする。

でも、何が足りないのかは、
自分ではもう分からない。

仕事ができるか答えを探すイメージ

「もう仕事できますか?」

その答えを、
誰も教えてくれない。

次に学ぶべきことを考えるイメージ

「次は何を勉強すれば?」

必要なのかわからない勉強を
今日も明日も続けてしまう。

不安を抱える様子のイメージ

「できる」と言ったのに、
できなかったらどうしよう。
お金をもらうのが怖い。

応募への怖さを感じる様子のイメージ

落ちるのはいい。でも、
「こんなレベルで応募?」と
笑われるのは怖い。

だから
「もう少し勉強してから」
と思ってしまう。

今日も応募ボタンを押せないまま、
パソコンを閉じてしまう。

求人票も、案件募集も、
見るのが怖い。

そこから一歩踏み出すのに必要なのは、
勇気ではありません。
必要なのは今の実力を客観的に知り
「もう大丈夫」と思える根拠と自信です。

breakpointは、

案件獲得や就活へ一歩踏み出して大丈夫かどうかを、模擬案件で自信をつけるサービスです。

模擬案件で実力を見極めるイメージ

次の一歩を踏み出し、
勉強のループを抜け出すには、
その原因を知る必要があります。

勉強がループする原因➀

どこまで何ができれば
応募していいのか分からないから
不安を消すために勉強を続けてしまう

勉強のループから抜け出すイメージ

勉強がループする原因➁

理解し、作れることと、
仕事として案件対応ができるのは違う
ということがわかってるからこそ
怖くて勉強を繰り返す

勉強のループから抜け出すイメージ

勉強がループする原因➂

具体的に足りない部分が分からないので
何もかもが足りない気がして
どれだけ時間を費やしても
勉強が足りないと感じてしまう

勉強のループから抜け出すイメージ

breakpointは模擬案件をとおして
具体的に不足していることを洗い出し、
勉強のループを抜け出すお手伝いをします。

breakpointでは、本番とほぼ同じような流れで案件に取り組んでいただき、
ヒアリング、提案、見積り、スケジュール作成、設計、デザイン、実装、仕上げ、納品までを経験していただきます。
成果物のクオリティだけでなく、各フローにおける対応力も拝見し、案件獲得や就活へ進んでいいレベルに達しているかを見極めることで仕事の応募への不安を解消します。

案件の種類は、目的に合わせて選べます

breakpointの模擬案件は、ひとつの固定課題ではありません。
実際の受注現場をイメージしながら、案件の種類と クライアントの文脈を選んで取り組めます。

バナー制作コース

短い納期の中で、訴求とスピードの両方が求められる案件です。広告バナーやSNS用クリエイティブを想定し、 限られた情報から要点をつかみ、修正に対応する力を鍛えます。

  • ✔ 小さめの案件で実務の流れを体験したい方に
  • ✔ スピード感と対応力を身につけたい方に

¥27,500 (税抜)

Recommended

LP制作コース

構成・情報整理・デザイン・コーディングまで、一連の流れをまとまって経験しやすい案件です。 実務トレーニングとして最もバランスが良く、受注の主戦場に近い感覚をつかめます。

  • ✔ 模擬案件をしっかり一通り経験したい方に
  • ✔ 実績化しやすい制作物を作りたい方に

¥45,000 (税抜)

WEBサイト制作コース

複数ページの設計や更新性も視野に入る、より実務色の強い案件です。 ヒアリングや設計の重要度も高く、長めの進行を見据えた考え方まで練習できます。

  • ✔ 中〜長期の案件進行に慣れたい方に
  • ✔ より実務に近い設計力を鍛えたい方に

¥90,000 (税抜)

クライアントの文脈も選べます

同じ制作物でも、誰から依頼されるかで進め方は変わります。
breakpointでは、案件タイプに加えて、依頼主の立場もイメージしながらトレーニングができます。

直クラ案件

事業者や店舗など、クライアント本人から直接相談される想定です。 要望の聞き出しや、言葉の整理、認識合わせの力がより重要になります。

  • ✔ ヒアリング力
  • ✔ 提案・説明力

制作会社・代理店経由

ディレクターや担当者を介して進む想定です。 指示の読み取りや、報連相、スピード感のあるやりとりなど、チームで進める感覚を養えます。

  • ✔ 進行管理
  • ✔ 報連相・対応力

具体的なサービスの流れ

無料相談から完了後のフィードバックまで、模擬案件を通して今の実力を確認します。

01

無料相談 / 事前確認

メールで日程調整をして、オンライン(Google MeetかZoom)で15~30分程の無料カウンセリングをおこないます。

今の学習状況、目指す方向、応募したい仕事の種類を確認し、模擬案件の種類や前提を合わせます。

まだ模擬案件を試す実力がない場合、逆に実力が十分過ぎる場合はその旨をお伝えいたします。

サービス内容の詳細についての質問も遠慮なくしていただき、期待値を揃えて契約後のミスマッチを防ぎます。

事前確認イメージ
02

模擬案件に取り組む

一通の案件相談のメールからスタートします。

メンターとはいつでもチャットツールでやり取り可能で、必要なアドバイスや質問への回答はしますが、案件に関する伴走はしませんので自力で納品まで辿りつけるように頑張りましょう。

案件が始まったらクライアントの担当者(役)とやり取りをしながら進めていただきます。

制作イメージ
03

総評とフィードバック

良かった点や悪かった点を包み隠さずお伝えいたします。

実案件で問題ないか、問題があるとしたらどんな点を改善、向上させるべきかをアドバイスいたします。

フィードバックイメージ

あなたの実力を補強するための
追加プランもあります。

模擬案件で見えた課題の克服や、次のステップに進む人のためのメニューです。
メインプランを受講された方向けのメニューですが、単体で受講を希望される方はご相談ください。

模擬面接

実力はあるのに言語化や受け答えで損しそうな人向け。応募・転職前の仕上げとして使います。

ポートフォリオ添削

実力を持っていても見せ方で伝わっていない人向け。応募前にポートフォリオの精度を上げます。

デザイン・コード添削

判定の結果、細部の精度をもう少し上げたい人向け。あと一歩を詰める支援です。

運営者

MENTOR

竹内 直人

Capybara Design / Web Creator

Web制作会社にて大手クライアントのWebディレクションやフロントエンジニアとして従事。 2018年にフリーランスになり、今も現役でクライアントワークをしています。
専門学校で講師も務め、著書の『これだけで基本がしっかり身につく HTML/CSS&Webデザイン1冊目の本』はたくさんの方に手にとっていいただき、累計発行部数6.5万部を越えました。

もう実力は十分なのにもったいない
そう思う人をたくさん見てきました。

知識や技術力が十分で仕事ができる実力があるにもかかわらず、不安や恐怖から仕事として一歩踏み出すことができずに勉強を繰り返してしまう人をたくさん見てきました。

このページに辿りついたあなたもその一人なのではないかと想像します。

そんな皆さんに必要なのは新しい教材ではなく、実戦でしか身につけることが困難な経験値です。

とはいえ、実際の案件で練習をさせてもらう訳にはいかないですし、協力してくれる知り合いを見つけられる人ばかりではないと思います。

そんな方のためにbreakpointでは模擬案件というカタチで、教材には書くのが難しい実戦的内容を経験していただける場を用意しました。

ここでたくさんの失敗とミスを経験して、本番では同じミスをしないようになれれば、一人前のクリエイターとして立派に仕事をこなせるようになれると信じています。

不安なまま勉強に逃げ込まず、
ちょっと15分だけ
お話してみませんか?

「準備中」のまま、チャンスを逃していませんか?
相談は無料です。お気軽にお話をお聞かせください。

無料相談を予約する

Googleフォームに移動します。
無理な勧誘はありませんのでご安心ください。

よくある質問

Q. 模擬案件とは、具体的にどんな内容ですか? ▼
A. 実際の案件の流れ(商談・見積り・要件定義・制作・納品)を、架空のクライアント設定で再現するトレーニングです。単純な課題制作ではなく、「どう進めるか」「どう判断するか」まで含めて体験していただきます。コースによってバナーかLPかWEBサイトのいずれかを制作いただきます。
Q. 実案件とどれくらい近い内容ですか? ▼
A. かなり近いつもりです。「やりやすく調整された課題」ではなく、実務で起こりがちな曖昧さや判断の難しさも含めて再現しているつもりです。そのため、楽ではありませんが、そのぶん実務に入ったときのギャップはかなり減ると思われます。
Q. どのくらいのレベルの人が対象ですか? ▼
A. HTML/CSSなどである程度「自分で作れる」状態の方を想定しています。「作れるけど仕事として進めるイメージが湧かない」という段階の方に向けて考えています。
Q. どのくらいの時間・ボリュームがありますか? ▼
A. コースによりますが、数時間で終わるものではなく、ある程度まとまった時間と期間が必要になります。実務に近い負荷を体験するため、あえて「ちょっと大変」な設計にしています。
Q. 途中で詰まった場合はどうなりますか? ▼
A. そのまま進めずに、どこで詰まっているのかを一緒に整理します。「答えを渡す」のではなく、「どう考えればいいか」をフィードバックする形になります。
Q. 制作物はポートフォリオに掲載できますか? ▼
A. はい、可能です。ただし「模擬案件」であること、当サービスのものであることの明記をお願いしています。